期待外れ

ある悲しいことがあり本書を読む気になった。 本書は、文学中の名言がデカい文字で366個あるだけ、そして、下に簡単な解説がされているだけ。 月日と明言は特に関連はなく、こういう気持ちの時に読むためのページはここだということもない。 良い材料を雑に料理するとこうなるのかな。