「スクリーマデリカ」や「give out but don't give up」をリアルタイムで聴いていたので、懐かしくなって購入しました。分厚い本ですが、感心したり笑ったりドン引きしながらあっという間に読んでしまいました。ボビーが好きなことに次々と挑戦する姿勢に感激しました! 昔の写真もたくさん掲載されてます。コンサート後のポールウェラーに握手をしてもらうために列に並んでいるボビー少年の笑顔が最高です! グラスゴーのインディシーンやいろんな逸話が出てくるのでUKロックが好きな人なら楽しく読めると思います。