シリアスの中に絶妙なギャグをぶっこんでくる、このセンスとバランスが最富先生最高です。傘!まさかのここで傘! ラストの1コマで文ちゃんが蛇の正体を言ってるのですが、ここからどう次巻にいくのか気になって仕方ありません!そして玖ちゃんの記憶はどうなってしまうのか・・・姉弟のシーンが切ないです。