ラストが…かなり衝撃的です。予測はしていましたが、やはりきつい。 そこまでの流れは…仁くんが笑いを引き受けていますね。個性が際立ってきて、何とも…o(^-^) 斎姫も活躍。ああ、そういう姫だったのね…とわかりました。だって、普通に見ると“いつきひめ”と読んでしまいますものね。 続きは悲しいけれど…次巻も楽しみにしています。