ぼくの体験談で誰かを幸せにしたい本

正木伸城がどんな人間でありどんな生きざまだったのか。ロイヤルファミリーの中で育ち、他の家族と違う世界観の環境で、色んな壁とぶち当たり心が折れても、難題と向き合いそして自分が幸せになることが大事と答えが見つかるまでの体験談をふまえ、ぼくと同じような2世や3世で悩んでる人を救いたいという本である。 決して宗教を批判してる本ではありません。 正木さんの立場になって本を読んでみるとこの本の良さが出てくると思います。