今回の表示は、愈史郎と珠世さん。カバーを巡ってみると、愈史郎の珠世さんを思う気持ちが、ひしひしと伝わってきます。そして遂に、鬼舞辻と炭治郎が対峙、炭治郎が鬼舞辻に放つ言葉に、びっくりです。最終話まで、後2巻。年内までには、すべて発行されるとのことですが、待ちきれません。