ファラフェルとフムスを作ってみたいです

実は世界の豆料理の本はこれで2種類目ですか、こんなに大きくて、分厚い本がくるとは思いませんでした。 暑さは2センチもあります。 毎日虎豆を食べても飽きないほど、虎豆大好きな私ですが、世界の豆料理に虎豆を見つけて一人でもりあがりました。 この本の購入のきっかけは食物アレルギーがあり アレルギー科の先生に外国の豆を勧められたからです。 それで、外国人の友人や近所のハラルフードの店員さんに作り方を教えていただいていましたが、この本のおかげで、やっとイメージとレシピが手に入りました。 早速、ファラフェルとフムス(本文ではホンモス)を作ってみたいです。