シャネルの本は好きで様々読んでいますが こちらはシャネルの言葉やシャネル自身についてというよりも著書の主観や考えの方が多く著書の言葉を読んでいるようで共感できません。 著書の主張が強い印象。 山口路子さんのほうがシャネル自身についてきちんと書かれており敬意も感じ多少山口さんの考えが入っても共感できたり主張がそこまでないので好きです。