日本人は必読&必拡散

著者は元警視庁刑事、通訳捜査官の坂東忠信さんで、私はこの人の本は全て読んだ。 坂東さんは機動隊経験もあり、新宿や池袋に勤務し、大勢の支那人犯罪者と対峙した。 故に、支那人や朝鮮人、その他外国人の性格や暮らしについて、精通しており、難民がいかにして、侵入した国に居座るのか、そして、トラブルの元になるのかを説明している。 今の日本は外国人による犯罪が多く、日本国自体が乗っ取られようとしているにもかかわらず、政府の対応が甘く、大変な危機である。 国民はこの本を読んで、その内容を拡散し、政府に強く働きかけていくべきだろう。