魔界にてキャメロットへの扉をついに見つけるパーシバル達。しかし、そこに混沌の騎士たちが現れ、扉への道を阻んでくる。混沌の騎士の中に混ざっていた女神族・トミントールの正体は『七つの大罪』にも登場した『ななし』だった。(ヒントとしては、刀を使っていたこと、翼のない女神族あたりだろうか。) ななしはランスロットと遠くで一対一の戦いを、パーシバルはモートラックの魔力で一対一の戦いを強いられる。トリスタン達は他の混沌の騎士と、魔神族を合体させた混沌の獣と戦うことになるも、戦闘不能者が続出してしまう。