これを選ばない理由が見つからない

ディズニー映画でおなじみのハワード・アッシュマンとアラン・メンケンのコンビによる楽曲が素晴らしい。劇場公開版はハッピーエンドだが、元々バッドエンドだったものを撮影しなおしたとのこと。このディレクターズカット版では、その「幻のバッドエンド」を観ることが出来る。どちらが好きかは好みによるけど、この1枚でどちらも観られる、それもBlu-ray画質で、この低価格で・・・・。 もう、文句のつけようが無いでしょう。