絵が描きあがる工程がわかりやすかったです。 林先生は青・赤・黄色を主に使っていてはっきりとした印象の絵で、三上先生の絵は聞いたことのないような色を使っていることが多く、数十色の色鉛筆セットが必要になるのかなと思いましたがその分繊細な仕上がりでした。