コールドプレイ

前作はおもくるしく失恋の痛手を負ったひとの愚痴飲み会に付き合わされたようなかんじだった。今作は確かに明るい。もはやコールドプレイも巨大になりすぎて、有無を言わさず時代の音になってしまうので新作をコンスタントに出してくれるだけで立派だ。EDMなどどんどん新しい血を入れていくしか生き返ったようにならなくてはやっていけないんだろうね