第1作目の「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」も楽しく拝読させていただきました。 2作目のこの作品も1作目と同じように隣国の批判に終始している感があります。 面白かったけど、熱くならずに客観的に判断していきたいと思います。