少年時代の続きが読めるなんて思いもしなかったこの漫画。今では、コージィ城倉先生が引き継いで、どこまで書いてくれるかが心配です。永遠に書いてほしいです。しっかりプレイボールを完結してしていただいたのも、感謝です。