安心しました!

大病を患っていらっしゃるのではないかと心配でした。 とても大きなお世話ですが……。 こうしてお二人で出版なされた本を拝読できる喜びに浸っております。 お二人とも、どうかお体をご自愛下さいませ。 そして、永久的にどうかスレイヤーズの短編、及び長編の継続をお願い致しまする!