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やはり、左と刃野のエピソードであの歌を流すのはおかしいと思うわけで。エピソード自体は楽しめたのにそこはマイナス。そして……推理と言いますが、実際は左は瞬間を見ているわけで。それ、推理も何も…(苦笑)、と思うわけで。 エピソードそのものは好きなだけにちょっと残念でした。あとは……ダイヤモンドは傷つきにくいですが砕けやすいと思います、先生! どうしても、固さの象徴として扱われてしまいますが……。どういう意味の固さなのか。そこが一緒くたにされているような。 老けさせ屋の話は、素晴らしかった。左がいないのにそれを忘れさせる素晴らしい展開、演技。左=桐山氏がいないけれど存在ははっきりとしっかりとそこに在るんですよね。それがすごい。 そして変身後の演技に関してはもうこれしか言えません。高岩さん、マジ、パねえ。