「ペットボトルと空き容器とフェルトで作る」ってタイトルの方がふさわしい気がします。よく見たら著者はフェルトの方なんですね。 画層をみただけで即買いしてしまった自分がいけないんですが、空き容器の質感をそのまま生かしていると思い込んでいたので、自分が思っていたものとは違いました。 残念でした。