ボタニカルアート

キンドルアンリミテッドで閲覧していましたが、ゆっくりと大きな絵を見たくて購入しました。 コストを考えダイアリーではなく、水彩紙スケッチで鉛筆と透明水彩のボタニカルアートを描いていますが、とても参考になります。