この手の映画としては、別の某映画よりこちらの方が点数高めです。 実際に地球と月の周回軌道内に侵入してくる小惑星は、既に何個か確認されているので、 将来的に隕石として衝突するがあり得る事を覚悟も必要でしょう。 ただし、自分が生きている間には起こらないだろうと楽観視しています。