自分の理想にしていた教育方針が綺麗に言語化されていて、頭の整理になりました。 欲を言えば、逆の方向に極端な教育をしている人がその沼を抜け出す点が重視されていましたが、沼から抜け出したその先にもう一歩踏み込んだ具体的な内容がさらに書いてあると嬉しかったなと感じました。