タイトル通りのおもしろさ

危険と隣りあわせなのだけれども、決して暗くはならず、むしろ笑ってしまうことのほうが多かった。 クレイジーなバックパッカー気分が味わえて面白い。 さらっと読めるし文庫本サイズなのでおススメ。