45年前にこの本の最初の版を何度も何度も読んだのを思い出しました。そこで購入したのですが全然わからなくなっていました。四色問題をきっかけとしてコンピュータによる証明がいろいろな分野で応用されていく、この本はこんな展開になっていくのでしょうか。