松井守男画伯の絵がみたかったので

保江邦夫博士の著書は、何冊か読んでいたので、この本の内容もそこそこは理解できました。 数式は、私が習ったレベルでは理解できないところも多いけど、そこは飛ばして、次へと読み進み。 三回も読めば、もっと理解できると思います。 高校の時に習った数学が何を意味しているのか、解くことだけに腐心していたけれど、ここへと結びつくのかということもおぼろげながら気が付いたような。 松井守男画伯の絵は、本物を想像したときに、スケールの大きな作品なのだろうと思いました。