萬田銀次郎の若き日を描いた『ミナミの帝王ヤング編』の第2弾の利権空港編です。 金も頭もないが、人望と度量がある若き日の沢木さんに巨万の富を築かせようとする 銀次郎の活躍に注目です。 このヤング編はまた別の話を読んでみたいです。期待しています。