素敵な人生を歩むために>娘に

自分が子どもの頃は、何も考えずに生きてきた気がしますが、 今の子どもたちはいろいろ悩んでいるんだなぁと驚きました。 14歳ごろの子供向けの本ですが、大人が読んでも涙が出るほど、 感動の内容です。