原作未読です。 ある日突然皇后になったところから話がスタート(1巻)するため、お話が過去に遡ったりしてなかなか進まないんですよね。 まあ進まないといっても牛歩ではなく過去も織りまぜてちゃんと進んではいるのですが、今、この先の展開を早く読みたい!と気が急いているからそう思うんでしょうねw 現皇帝の文林より相応しい血筋と見られる少年の登場で不穏な空気が流れていますが実はこの少年・・・というところで過去話になり話が続いているので早くも次巻が楽しみです。