トンイをすごく前に観て。記憶では、オクチョンは最初は善人だったけど、途中から王様への執着と欲で、身を滅ぼしたよなー。欲にかられた母と兄も次々失態を侵してたなー。
今回のオクチョンは、どんな風に描かれているんだろう?観てみたい!と思い購入に至りました。
このオクチョンは、王を愛するがゆえ、身を守るために悪事を働くといった感じでした。
トンイのオクチョンと比較すると、こちらのほうが愛に純粋だと。感情移入もしやすかったですね。
最後はやっぱりそうなるのか、と残念。
仕方ないですが…
ユ・アインさんの演技がとても好きなので、買って良かったです
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