ねこのオードリー

過去編などのエピソードは重たいものが多いですが、この巻になってまたほのぼのストーリーに戻ってきたのでほっこり読ませてもらいました。主人公本人の背負った運命は変わらないけれど、ずっと眺めていたくなるコミックです。