切なくて、でもとても心暖まる話です。一挙に一巻から三巻まで買って読み進めてしまいました。 年々心の触れ幅が小さくなりつつ、でも涙もろくなりつつ歳を重ねてきましたが、、いい歳の男の大人が声をあげて涙してしまいました。自分より若い子達が、、と思うとさらに切なくなりました。 久しく帰省はおろか親孝行出来ていませんでしたが、、今から出来ることをしていきたいと思います。