そのまんまカタログですね

本体、周辺機器、市販ソフト この3種が載っているだけの本です。 X68000の魅力を語る上では欠かせないと思われるものが、電脳倶楽部の紹介ぐらい(それもページの1/4ほど)しか書かれていません。 著者も前書きで書いている通り、ページ数が足らないのはわかるのですが、もうすこしやり様はあったのではないかと思います。