昭和40年代のカードがメイン

堤哲哉さんは、昭和40年代の作品を観ていた世代なので、 その時代のカードがメインです。 私は、昭和50年代前半の作品に思い入れがあるため、 それらの作品があまり掲載されておらず残念でした。