お湯は熱々で

お湯で粘土?を溶かすのですが、お湯が冷めていくと、溶けません。常に、親を熱々にして、制作を進めました。だから、子どもだけでは危ないので、制作中は横についていた方が安心です。 上手くできなくても、溶かせば、また繰り返し修正ができるのもよかったです。