新章に突入!
特典の「クアドリロジー・ケース」が送られず8月上旬に発送されるとの事、がっかりです。
アンダーワールド覚醒は新章に突入したと言えます。
3Dは飛び出す所もありますが数は少なく奥行き重視だなと感じました。
なんと言っても解像度は素晴らしく新型カメラで撮影され5K(HDのおよそ5倍)もちろん全編3Dカメラで撮影されてます。
スローモーションも素晴らしい。確か最後のセリーン対巨大ライカンとの戦闘シーンは新たに毎秒120フレーム撮影できる新型カメラを要請し撮影されてます。
やっぱり3Dは臨場感があります!
映画館で観た3Dはちょうど良かったな。
全編ノンストップて感じでストレス発散出来るようなバッタバッタ敵を倒していくので気持ちが良いです。
気軽に楽しめる娯楽映画です。
特典映像も面白い。セリーンがデビッドの心臓に手を入れて彼女が持つ力で蘇生するシーンでまさかデビッドのアソコに手をいれていたとは(; ̄O ̄)
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