士郎先生ファンはカバー裏がメイン

HELLHOUND-01&02作業雑記+α と有るようにPICES5,6巻の CG説明&補足が内容のメインになる オマケ漫画もエロさパワーアップしています でも古くからの士郎先生ファンはカバー裏がメインです 最近のこと、経歴等、本人が正しい自分の事が書かれています なかなか表に出てこない先生だけに凄く重要なことが書いてある ここからは思い違いも多いかも知れないが それと「漫画を体力的に描けなくなった」との内容が攻殻機動隊1.5の 後書きにあったように思うのだが その為PICESでは、イラストと少し文書で、漫画未満という形で表現 してきたはずだった 使い回しの部分があるとは言え、PICESの出版スピードは個人的な想像 スピードよりはるかに早く、エロさのバージョンアップとともに(笑)文書 が少なくなり、イラストの多さが、アナログからデジタルをメインにした 描き方が確立できたのではと思わせる その証拠にオマケ漫画は十分漫画だ しかしエロメインでかつてのページに説明びっしりは、すっかり影を潜めて いたのだが(その為の詳しい説明が要らないエロだった?) その「うっぷん」が今回の7巻とも思える