鉄路で働く女性

第1章、第2章は、車販で働く女性達の創意工夫、努力、苦労などを描いており読んでいて面白いが、第3賞は日食の歴史となりこのタイトルを見て買った人には非常に退屈な内容である。第3賞は不要であり、書くことがなく穴埋めの為に設けたと思える。