吃音児に寄り添う本

吃音児の母です。 発吃から7年、新しい吃音プログラムなども受けましたが、息子は今も吃音と共に生きています。悩み深かった時期に堅田利明先生のお書きになった「キラキラ」に出会ってから、少しづつ前にすすめるようになりました。 この本も期待を持って読み進めていきます。