一年生の娘に。

娘は、この作品を気に入って、くり返し読んでいるようです。 一方で、海の中の描写や、登場人物たちのやりとりなど、長い長い原作を読んでみないことには…という思いも残りました。 親子ともに、いつか本物を手に取り、ゆっくり味わってみたいです。