読み応えがありそうです

今日、届きました。分厚い本で読み応えがありそうです。帯に「解説=松原英俊(鷹匠)」と書いてあり、驚きました。私がこの本を読みたいと思ったのは、松原さんの講演を聞き、鷹匠になったきっかけの一つが「爪王」だと聞いたからだったのです。直木賞作家の戸川幸夫さん作、「釣り吉三平」の矢口高雄さんの画ですから、面白いに決まっています。まだパラパラと見ただけですが、猛禽類大好き、自然大好き、動物大好きの人にはお勧めの一冊だと思います。これから読むのが楽しみです