デイトレ用株式チャート本

チャートの勉強というよりは、株式取引の戦略の本といったほうがいいかも。 チャートのトレーニングにおいては、窓埋め、公募増資、TOBなどシチュエーションごとの売りか?買いか?見送りか?などのトレーニングになっている。 悪い点は解答・解説は最後にまとめてあるので、それよりも次のページにあったほうが読みやすいと思います。 楽天証券「マーケットスピード」用銘柄リストを無料でダウンロードできるおまけもついてきます。ただ銘柄が最新でないのが残念です。