時価総額ゲーム本番

雑誌連載当時は、読者もついついそれぞれの企業の時価総額を予想しながらワクワク読んでいました。 売らないというか運勢云々はストーリーに必要だったかわかりませんが、主人公がピンチになる流れは王道的で楽しめました。