小学校低学年の孫用です。 普通のドリル等には、ほとんど興味を示しませんが、宮本先生のドリルはただ置いてあるだけなのに、自らすすんでやります。 過去にも何冊かクリアしていて、ゲーム感覚で楽しく進めているようです。 公文とか普通のドリルとは、異なる達成感があるそうです。