帯、後書は「宝井琴調」さん!
「酒のほそ道」第四十六巻!
巻頭「四季の酒」は・・・
「春鶏(とある旧家の新年の宴!)」
「夏魚(いずことも知れぬとある桃源郷の川べりに立つ庵!)」
「秋楓(紅葉で有名なとある低山の登山口にある蕎麦屋!)」
「冬松(松の大木のそばにあるのとある料理屋!かすみちゃん!)」
文章記事は・・・
食材研究
「秋刀魚」
〈神妙取材レポート〉
古都の山裾に日本酒の神様を訪ねる
の2編。
本編は・・・
「アルミ鍋」「二個一対の二枚貝」「ひとり飲みの成果」「気になるお腹」「フリーフロー(前編、後編)」「酒の神、天晴1~3」などが、お気に入り。
あとがき、帯は趣味が『酒』の講談師の「宝井琴調」さん!
「宗達気取りの旅日記―趣味が『酒』の講談師が綴る、宗達流旅情小噺」良い!
追記、懲りない「課長」の「松島さん」と「宗達」をくっつけよう「作戦」。その時「かすみちゃん」は・・・(ちょっとネタバレ?)。続き、はぜひ読んで確かめてください!
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