最近の展開的にそろそろかなと思ってはいたのですが、帯に“最終章”とあって、少し寂しい気持ちになりました。
千年前には回避した厄災を今回はどう処理するのか、今からワクワクしています。
安倍家の“本家”の当主として新キャラ(表紙にもいる)が登場しました。
今回の単行本未収録の最新更新分では政治的な話し合いが進められています。
お偉いさんは新のいないところで新が持つ砂の耳を本家の当主に継承させるとか勝手なことを言っていますが、今回も前回同様厄災回避とか言っている時点で駄目な気もします、これフラグかなwと。
いずれにせよ、ますます続きが楽しみです。
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