逸臣と雪、それぞれが観ている世界にお互いに興味を抱き距離を縮めていく感じが素敵です。 雪が純真無垢という言葉そのままな所を気遣いながら、逸臣がリードしていく…少し強引な感じもしますが、逸臣の男気の中にも優しさがあってそれもまた素敵です。