久々に読んだポテンシャルエネルギー満杯の書でした。 次々に展開される奇想天外なストーリー。 著者の夢世界と現実が織り交じられ、その面白さに一気に読了しました。 この本が届いた日に雷鳴を聞いたのも偶然でしょうか。。