サバゲの参考にと思って買ったけど

以前購入した「CQB・ガンハンドリング編」ではサバゲにも通ずるような銃口管理等の内容があり興味深く読めたので、「偵察・潜入・サバイバル編」は森林系のフィールドで使えそうなネタがあるのではと勝手に思い込み購入しました・・・がっ、違いました。 内容はガチです、サバゲフィールドのように狭く、人が何度も踏み荒らしたような場所ではほとんど参考になりません。もともとテクニックを解説する本ではなく、自衛隊の一部隊がどのように新しい訓練を取り入れていったのかというドキュメントのような内容でもあるので。