わーん久し振りー
映画版の後日談になる作者の新作と、他の人による「トライガン」作品の詰め合わせです。作者のは絵が今連載中の「血界戦線」よりになってて、良く言えば見やすく、悪く言えばデフォルメ多めでちょっと雑。でも久し振りで嬉しいです。ウルフウッドが作中で一度もグラサン外してないのが残念。 そして、他の方:Boichi・竹山祐右・水上悟志・石黒正数・Ark Performance・高内優向・相模映による味付けはこれもアリで楽しい!個人的にはArk Performanceさんの絵が何とも不思議な感じで、外国の挿絵のようでした。同人系のアンソロジー本とは違い、プロはグレード高いです。トライガンの世界まるごと好きな人は買って損無し。
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