何回も繰り返し解く…

詰将棋の入門書としては、定価も手頃で ポケットやカバンにも入る文庫サイズなので丁度良い。初心者は先ずは、1手詰を何回も繰り返し解く。自然に頭に浮かぶようになれば、3手詰、5手詰と進んで行くのが良いと思います。