入院中の80代の父の暇つぶしにと購入。将棋ブームになってからの趣味だったので、1手からの問題があるというので、初心者にはちょうどいいと思って。でも父の本棚をちらっと見たら7手の詰将棋の本の途中まで読んだ跡があり、この本は易しすぎたかなとと後悔。ところが父は「結構むずかしい」と。けっこう楽しんだみたいで、退院した今でも後半を続けているみたいです。